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2006/12/14

『ダ・ヴィンチ』1月号も読んだデスヨ

アル戦についての記事が掲載されてるというので、買ってみましたよ。
表紙は中島みゆき様。美しい!(関係ないトコからくぎづけ)

オサレ系読書雑誌(自分で言っててもイマイチ意味わからないイメージ)である
『ダ・ヴィンチ』で、好きな本(アル戦に限らず)が紹介されてるのを見ると、
なんか嬉しい。てへ。
内容は、長年のファンには特に目新しいものではないけれど、
『ダ・ヴィンチ』読者でアル戦未読の人が「読んでみようかな」と思うきっかけとして
いいものだったと思いました。ありがとう『ダ・ヴィンチ』!

メイン特集は”BOOK OF THE YEAR 2006”で、色んなジャンルから
面白そうな本がたくさん紹介されていたので、今後の読書ライフの参考にしたいです。
まあつまり、今年のベストセラーをあんまり読んでないってことなんだけど。

漫画部門1位の『のだめカンタービレ』の作者コメントで
「物語は終盤戦に差し掛かろうとしています」とあって、なんだか寂しい気持ちに。
のだめと千秋の冒険ももうすぐ終わるんだなあ。

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