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2008/04/30

もうすぐ会えるよ!


久々アルエス。田中先生が13巻執筆中とのことなので、
今度こそ二人を会わせてあげてください!という願いをこめて。
あとエステル早く元気になってー!がんばれー!

ところで、エステルの胸を限りなく控えめに描いてしまいました。ごめんね陛下。

どさくさに紛れて告白しますが、エステルは「サイズは小さいけど形がキレイ」だと
勝手に思っています。『天は赤い河のほとり』のユーリみたいな感じ。
東バビの北都ちゃんとか。「ほのかな女らしさ」がポイントかなあ。

あと、アルフリードは標準、パリザードはセクシーダイナマイツ、
タハ様はスレンダーだけど巨乳、というイメージです。
ファランギース様は、サイズというより全身とのバランスが重要ですな。

フィクションの登場人物の胸のことを考えてすごす春の午後。終わっとるな……。

そういえば「エステル」の語源は「イシュタル」という説があるみたいですね。
ウィキペディア「エステル記」→「類型学的考察」の項を参照
これはもう……陛下の嫁に行くしかない……!(なんたるこじつけ!)

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